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2013年4月14日(日)晴れ(ツーリング)
東秩父村和紙の里のアルファロメオ車イベントに行ってきた



東秩父村和紙の里で開催されたアルファロメオ車イベントに行ってきました。

東秩父村和紙の里

クラブ・ビッシオーネ






たまたま、こっち方面に行く用事があったので
検索してヒットしたページにあったので、ホントラッキーだったかと。



ブルーTA、アルファロメオについては、知識ないのですが
どのクルマもイイクルマ。
生粋のスポーツカーというより
通勤快速仕様というか
敷居の低い、フレンドリーさイイと思いますです。



トップページに戻ります。



来てくれて、ありがとう!
TT−01で、プチモータースポーツ、始めてみませんか?



TT−01、良いですよ〜♪
構造が単純!そして安価!!
ラジコンカーは乗用車と違って
メンテサイクル短いので
ホイホイ弄れるのが良いのです。



それでいて四輪駆動ですから
しっかりトラクションかかるし
当然ブレーキも強力!
車体が不安定になり辛いので
コントロール、楽です。



構成素材が柔軟で、構造が単純だから
ラフな扱いしても、けっこう大丈夫♪
ジャンプさせると綺麗に跳んでくれるんですよ〜(笑)
舗装路向けのモデルですが
フラットダートくらいならガンガン、イケます!
※スパーギアカバーとシャシの隙間をテープで塞いでね♪
デフを殺して、タイヤを換えればドリフトだって楽しめます。



意外の面白いのが、フロントデフを外しての、ミッドシップ。
要加工ですが、フロントモーター化すれば
イージードライブが楽しいFFや自由自在のFRも楽しめます♪



さぁ、あなたもTT−01を手に入れて
モータースポーツしよう♪



お手軽に楽しみたいのなら

完成版であり、走行に必要な一式が揃った「XB」に
駆動ロスと回転振動を抑える、ベアリングを組み込めば十分楽しいかと。 TT−01の組み立て図 http://www.tamiya.com/japan/download/rcmanual/tt01_type_e.pdf コレを参考にすれば間違いなく組めるかと。 タミヤの各種RCカーの組み立て図一覧 http://www.tamiya.com/japan/cms/downloads/1644-rcpdf.html 価格を抑えつつも ラジの楽しさを満喫したくば、やっぱキットを組むしか。
空力が期待できる、R390。 XB版はリアルカッコよく仕上がってますが ラジ的には視認性が大事なので テニスボールのような色とか蛍光色で塗ると挙動が掴め易いかと。
駆動ロスと回転振動を抑える、ベアリング。
軽量・ハイパワーなリポバッテリー。
リポバッテリーほか、各種バッテリーの充電が可能な充電器。
やっぱラジはスティックタイプで操作するのがイイでしょう。 アクセルやステアリングの入れ具合が分かり易いですから。 AM電波仕様は混信的な不安はあるけど、気楽に使えます。 このプロポに付属するスピードコントローラーで 上記のリポバッテリーを使うには 下記の変換プラグが必要です。 あとリポバッテリーは過放電させると死亡するので 10分ぐらい走行させたら充電してやるのが無難でしょう。 ・・・それにしても、ど〜してスティックをチョイスすると 選択肢が、ぐっと狭まるのだろう???
リポバッテリーは念の為、セーフティバックに入れて充電と保管しませう。 ん〜♪オーヴァーフェンダー、かっこよす! TTの、というかツーリングカーの幅はワイドボディ仕様なので ノーマル仕様より再現度が高い気がします。
うむっ。かっこよす!ベンツ最高ッ(笑)
エイプ100は良いだすな。
カブで黒って・・・いいかも♪ 京商のDBX VE 2.0
もともとエンジンカーであったDBXのモーター版で 11.1Vのリポバッテリーとの組み合わせで ハチイチバギーに肉薄しているとか。 しかし耐久性はハチイチバギー未満のようで そこは値段なりということかな。 京商のDBX 2.0
上記のエンジン版で元祖DBXの二世代目 というかバージョン1.5くらいな。 というのも初代DBXにDRXのロングシャシを組み合わせ ハチイチバギーのタイヤが使えるようにしただけですから。 でもOS製エンジンに換装するだけで ハチイチバギー以上の動力性能になるとか。 でもやっぱり耐久性は・・・。 リポバッテリーは高価な消耗品とうのが実際のようですし フレッシュな燃料を調達を心がければ エンジンの方が楽しめるかも。
DBXのラリー版。 ボディのお陰で耐衝撃性は向上していますが お値段もグっとアップしております。
DBXのビックタイヤ版。 性格も穏やかなので 和みながら楽しめそうです。 こういうモデルが実は一番楽しいのかも。
京商の誇るハチイチバギー・インファーノ。 そのベーシックモデルと改良したレーススペックモデル。 単純に走れば良いやというならベースモデルも良いですが 数千円足せばMP9以下でしょうが 高性能高耐久性能のレーススペックが手に入るなら やっぱレーススペックかな。 京商・スコーピオンXXL
かつての名車スコーピオンの名を冠したマシンですが スケールは1/7になっております。 エンジンとモーターのチョイスが可能。 この手のマシンは速さよりも雰囲気を楽しむ類なので エンジンタイプが、より楽しめそうですね。
タミヤのオフロードマシン・DF−02・ライジングストーム
安価の割りにベアリングやオイルダンパーが付いてるなど ノーマルでも、けっこう走ってくれますが サスストロークを増やしたり TT−01やDT−02の部品を流用すると、かなり走るマシンになりますが 当然ですがハイエンドマシンになるわけではありません。
タミヤのTT−01。
初心者用モデルですがベアリングを足して 適切なタイヤチョイスさえすれば十分走ります。 物足りなくなったらチューニングはしないで ハイエンドかミドルクラスにステップアップすれば宜しいかと。 チューニングしてもTTはミドルクラス以下ですから。 京商のミニッツシリーズ。
はっきりいってミニッツはイイです! でも走行させるには工夫が要ります。 コースに出張るのが一番ですが お家で走る場合、専用コースを手に入れるか パンチカーペットもしくはタイルカーペットを敷く必要があります。 フローリングを走る場合、スポンジタイヤにしないとダメですね〜
タミヤのDT−02。
ジャーマニーでは結構な勢いで盛り上がっているようですDT−02。 ノーマルでも十分走ってくれて楽しいです。 でも初心者マシンなので無理しちゃダメよ〜
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